台湾のトランスアジア航空(復興航空)が解散、運行を即日停止、10万人に影響、2014、2015年の2年続けて旅客機の墜落事故を起こし経営が悪化




【2016/11/22最新】 【主報】 (2016/11/22-19:41)
 台湾のトランスアジア航空(復興航空)が解散、運行を即日停止、10万人に影響、2014、2015年の2年続けて旅客機の墜落事故を起こし経営が悪化



 【台北時事】台湾のトランスアジア航空(復興航空)は22日、臨時取締役会を開き、会社解散を決めた。2014、15年と2年続けて旅客機の墜落事故を起こし、経営が悪化していた。来年1月の株主総会で正式決定し、清算手続きに入る。

 トランスアジアは台湾3位の航空会社。台湾内外に路線を持ち、日台間は台北と成田、関西、新千歳、仙台など6路線を運航。12月には台北-福岡便が就航する予定だった。

 同社は21日夜、理由を説明せずに22日の全便欠航を発表した。この日の解散決定に伴い、今後の運航は全て停止する。延べ約10万人に影響が出る見込みという。

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112200441&g=int















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 画像並び順変更 (日付昇順・降順) 



 16/11/22報 トランスアジア航空が解散














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