元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者、自宅で覚せい剤を所持していたとして、覚せい剤取締法違反で逮捕、「私のものに間違いありません」と容疑を認める




【2016/07/05最新】 【主報】 (2016/02/03-01:45)
 元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者、自宅で覚せい剤を所持していたとして、覚せい剤取締法違反で逮捕、「私のものに間違いありません」と容疑を認める



 自宅で覚せい剤を所持したとして、警視庁は2日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者(48)を現行犯逮捕した。同庁によると、「私のものに間違いありません」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は2日午後8時50分ごろ、東京都港区東麻布の自宅マンションで覚せい剤1袋(約0.1グラム)を所持した疑い。

 警視庁が2日午後8時すぎから家宅捜索し、覚せい剤を発見、押収した。清原容疑者は自宅に1人でいたという。警視庁は覚せい剤を使用した疑いについても調べる。

 大阪府出身。PL学園高校から1986年にドラフト1位で西武に入団。96年オフに巨人に移籍した。2004年に通算2000本安打を達成。05年には通算500本塁打を記録した。

 オリックスへ移籍し、08年に引退した。引退後は野球評論家やタレントなどとして活動していた。

 元巨人軍投手の桑田真澄氏とはPL学園高時代の同期。エース桑田、4番清原は「KKコンビ」として活躍し、甲子園を沸かせた。

◇清原和博元選手の略歴
 清原 和博(きよはら・かずひろ)大阪・PL学園高で桑田真澄投手(元巨人)らとともに春夏の甲子園大会で活躍。ドラフト1位で1986年に西武に入団し、打率3割4厘、31本塁打で新人王。西武黄金時代の主軸を務めた。96年オフにフリーエージェント(FA)で巨人に移籍して主力打者となったが、故障を繰り返すなど成績不振に陥り、05年オフに自由契約となった。06年オリックス入りし、08年に現役引退。その後は野球解説者などを務めた。大阪府出身。

 04年6月に通算2000安打、05年4月に通算500本塁打を達成。プロ23年間で通算成績は2338試合で2122安打、1530打点、525本塁打、打率2割7分2厘。【Updating】

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016020300015&g=spo














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