世界保健機関(WHO)、ブラジルなど中南米を中心に流行している感染症「ジカ熱」に関し、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言




【2016/05/29最新】 【主報】 (2016/02/02-05:58)
 世界保健機関(WHO)、ブラジルなど中南米を中心に流行している感染症「ジカ熱」に関し、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言



 【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)のチャン事務局長は1日、ブラジルなど中南米を中心に流行している感染症「ジカ熱」に関し、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言した。

 緊急事態宣言は西アフリカで猛威を振るったエボラ出血熱への対応で2014年8月に出されて以来。これにより、国際社会は感染の封じ込めに向け、一致したさらなる行動を求められる。

 WHOは1日に開いた専門家による緊急委員会の勧告を基に宣言した。チャン事務局長はジュネーブでの記者会見で、判断の主な理由として、妊婦の感染により、先天的に頭の小さい「小頭症」の新生児が生まれることが「強く疑われる」点を挙げた。【Updating】

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016020200040&g=int














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