異物混入で廃棄された「カレーハウスCoCo壱番屋」の冷凍ビーフカツ、産業廃棄物処理業者によって一部が不正に転売され、2万7000枚が消費者に渡る、転売を仲介した製麺業者の倉庫からは賞味期限切れ冷凍食品が段ボール200箱分が見つかる




【2016/08/01最新】 【主報】 (2016/01/13-20:54)
 異物混入で廃棄された「カレーハウスCoCo壱番屋」の冷凍ビーフカツ、産業廃棄物処理業者によって一部が不正に転売され、2万7000枚が消費者に渡る、転売を仲介した製麺業者の倉庫からは賞味期限切れ冷凍食品が段ボール200箱分が見つかる



 「カレーハウスCoCo壱番屋」を展開する壱番屋は13日、廃棄処分した冷凍ビーフカツが、産業廃棄物処理業者によって一部不正に転売されたと発表した。同社は愛知県内のスーパー店頭で見つけており、同社製の冷凍ビーフカツが売られていても購入しないよう呼び掛けている。

 このカツは昨年9月に愛知県一宮市の工場で製造。工場の部品が混入した可能性があるため、県内の産廃業者に約4万枚の廃棄を依頼した。しかし今月11日、壱番屋社員が同県津島市のスーパーで販売されているのを発見。産廃業者が不正に転売していたことが分かった。県によると、このスーパー系列2店舗で計5405枚が販売された。

 壱番屋は、流通経路や販売先など詳細を調査中。産廃業者への法的措置も検討している。

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201601/2016011300880&g=soc















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