日本水産、さんまの缶詰に金属片が混入していたとして1万7850缶を自主回収、消費者からの申し出で発覚


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【主報】 (2015/01/22-19:24)
 日本水産、さんまの缶詰に金属片が混入していたとして1万7850缶を自主回収、消費者からの申し出で発覚



 日本水産は22日、同社が販売した缶詰「さんま辛みそ煮(100グラム)」に金属片が混入していたとして自主回収すると発表した。消費者から申し出があり発覚した。工場でのトラブルで容器のアルミの一部が混入したとみられ「食べると口の中を切る恐れがある」としている。

 回収対象は、賞味期限が2017年8月1日の商品。1万7580缶が出荷され、東北、関東と、北海道、静岡、愛知、岐阜、三重の各道県で販売された。製品を送ると後日、返金される。問い合わせは日本水産お客様サービスセンター(0120)837241で、平日の午前9時~午後5時まで。

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201501/2015012200844&g=soc

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