アメリカ合衆国、1975年から続く原油輸出禁止措置を40年ぶりに解除へ、反対していたオバマ政権が容認する意向を表明、国際原油価格をさらに押し下げる可能性




【2016/03/12最新】 【主報】 (2015/12/17-12:21)
 アメリカ合衆国、1975年から続く原油輸出禁止措置を40年ぶりに解除へ、反対していたオバマ政権が容認する意向を表明、「シェール革命」により世界トップ級の産油国に、国際原油価格をさらに押し下げる可能性



 【ワシントン時事】オバマ米政権は16日、議会与野党指導部が合意した原油輸出禁止措置の解除を容認する意向を表明した。関連法案は来週初めまでに上下両院を通過する見込みで、40年ぶりに原油輸出が解禁される見通しとなった。

 アーネスト米大統領報道官は16日の会見で、関連法案に太陽光発電などの再生可能エネルギーに対する税額控除の延長が盛り込まれたことを「極めて重要だ」と評価し、これまで反対していた原油輸出の解禁を容認する考えを明らかにした。解禁措置は来年9月末までの歳出法案に盛り込まれる。

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015121700444&g=int












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