満月と地球への最接近が重なる「スーパームーン」と皆既月食が同時に、米大陸や欧州、アフリカ、西アジア、東太平洋など各地で観測、前回は1982年、次回は2033年







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【2015/09/29最新】 【主報】 (2015/09/28-20:00)
 満月と地球への最接近が重なる「スーパームーン」と皆既月食が同時に、米大陸や欧州、アフリカ、西アジア、東太平洋など各地で観測、前回は1982年、次回は2033年



 【ワシントンAFP=時事】米大陸や欧州、アフリカ、西アジア、東太平洋など各地で28日、月が赤色に大きく輝く「スーパーブラッドムーン」現象が観測され、天体観測者の目を楽しませた。

 同現象は、月が地球に最も近づいて大きく見える「スーパームーン」と皆既月食が同時に起きることで観測される。米航空宇宙局(NASA)によると、1900年以降は5回しか記録されておらず、前回は82年だった。次回は2033年に見られるという。

 今回は1時間余り観測でき、ニューヨークでは広場や歩道に集まった群衆が空を見上げ、スマートフォンで撮影を試みた。

時事ドットコム(引用元)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015092800697&g=int

 2015/09/28報 


























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