九州、梅雨前線の影響で大雨が続く、鹿児島県の種子島空港で1時間に77ミリの激しい雨を観測、西之表市と三島村に土砂災害警戒情報


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【主報】 (2015/06/25-18:20)
 九州、梅雨前線の影響で大雨が続く、鹿児島県の種子島空港で1時間に77ミリの激しい雨を観測、西之表市と三島村に土砂災害警戒情報



 九州では25日、梅雨前線の影響で南部を中心に大雨となった。26日は前線が北上するほか、低気圧が日本海西部に進むため、気象庁は九州全域で土砂災害や河川の増水、低地の浸水に警戒するよう呼び掛けた。

 26日午後6時までの24時間雨量は多い所で、九州北部250ミリ、九州南部180ミリ、中国地方120ミリと予想される。

 鹿児島県の種子島空港では25日午前10時10分ごろまでの1時間に、77.5ミリの非常に激しい雨を観測。西之表市と三島村に土砂災害警戒情報が発表された。

 同県では24日に垂水市の一部、25日に三島村の硫黄島と竹島に避難勧告が出た。

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201506/2015062500809&g=soc

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