チリ首都サンティアゴ南方1400キロに位置するカルプコ火山が40年ぶりに噴火、火口から半径20キロの地域で避難が開始、航空便の欠航が相次ぐ


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【主報】 (2015/04/23-08:14)
 チリ首都サンティアゴ南方1400キロに位置するカルプコ火山が40年ぶりに噴火、火口から半径20キロの地域で避難が開始、航空便の欠航が相次ぐ



 【サンティアゴAFP=時事】チリ南部にあるカルブコ火山が22日、噴火し、チリ政府は非常警報を発出した。ペニャイリジョ内相は「警察が避難の誘導を始めた」と説明、国家非常事態庁によると、火口から半径20キロの地域が対象になる。上空に舞い上がった火山灰の影響を恐れ、航空便の欠航が相次いだ。

 首都サンティアゴから南へ1400キロに位置するカルブコ火山は、40年以上噴火していなかった。

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201504/2015042300117&g=int

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意見・感想・議論

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  1. 重大ニュースまとめ@名無しさん 2015/04/24(金) 13:39:24
    見事なキノコ雲
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